ボーンデジタルの書籍
弊社出版書籍をお買い上げいただきありがとうございます。
弊社出版物に関してのサポート情報をご案内いたします。
「リアルタイム レンダリング 第2版」
出荷後に誤植等がみつかり、訂正の必要であることがわかりました。
お客様には、ご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げ、
誤植等、正誤内容を下記のとおりご案内させていただきます。
■書籍紹介のWebページは、こちら <<<
 
■38ページ 下から5行目
(誤)  
  4つの座標をクォータニオンの成分に置きます。
(正)  
  4つの座標をクォータニオンの成分に置きます。

■38ページ 下から2行目
(誤)  
  上の式は(従って点p)をuq軸を中心として角度2Φだけ回転させます。
(正)  
  上の式は(従って点p)をuq軸を中心として角度2Φだけ回転させます。

■42ページ 下から12行目
(誤)  
  よく使われる処理は、ある回転sから別の回転tへの座標変換です。
(正)  
  よく使われる処理は、ある方向sから別の方向tへの座標変換です。

■165ページ 6行目
(誤)  
  Y=0.30R=0.59G=0.11B
(正)  
  Y=0.30R+0.59G+0.11B

■168ページ 19行目の「ρ表記」
(誤)  
  二重積分と最後の「ρ表記」は
(正)  
  二重積分と最後の「σ表記」は

■175ページ 17行目の「単一値分解」
(誤)  
  この行列上で「単一値分解
(正)  
  この行列上で「特異値分解

■419ページ 下から5行目
(誤)  
  式12.2で見たように、4次曲線は代数式を使って記述できます。
(正)  
  式12.2で見たように、2次曲線は代数式を使って記述できます。

■429ページ 式12.26
(誤)  
 
(正)  
 

■489ページ コード
(誤)  
  9: t1 = (e-hi)/f
(正)  
  9: t2 = (e-hi)/f

■489ページ コード
(誤)  
  14: if(tmax > 0) return (REJECT,0);
(正)  
  14: if(tmax < 0) return (REJECT,0);

■513ページ 下から2行目
(誤)  
  l=au×av
(正)  
  l=au×bv

■528ページ 式13.53
(誤)  
  a = (vAB ・vAB) t2

b = 2(l・vAB) t
(正)  
  a = (vAB・vAB)

b = 2(l・vAB)

■647ページ の右の18行目の「単一値分解」
(誤)  
  単一値分解」、SVD
(正)  
  特異値分解」、SVD

■648ページ の右の17行目の「単一値分解」
(誤)  
  単一値分解」、SVD
(正)  
  特異値分解」、SVD